ビックリ配当 桜花賞
桜花賞、3連単が もの凄い配当でした…
優勝したレジネッタは、なかなかの良血ですが あまり人気無かったんですね^^;
応援していたエイムアットビップは7着。馬体重は絞れていました。
好スタートで2番手の競馬。最後の直線では、「勝ったか!」
と思わせるような見せ場もあったので満足です。
トールポピー 追い込んで来てはいるものの、8着。
マイナス10キロが響いたんでしょうか。
ソーマジック、重賞初挑戦で堂々の3着! これからが楽しみです。
ニュージーランドT、サトノプログレスが勝ってくれました(^▽^)
一瞬、ダンツキッスイが逃げ切るかと思いましたが
プログレスが力強い末脚で差し切り! カッコ良かった〜
でっかいシャドーロールを着けているので、臆病な所でもあるのかと思いきや
パドックでは落ち着いてましたし、レース運びもスムーズ。
勝ちタイムは平凡でしたが、次走も楽しみにしています。
ゴスホークケンは、まさかの12着。
まぁ ちょっと長めに休んでましたし、この日はプラス10キロ。
あんまり気にしなくてもいいのかな…
阪神牝馬Sのローブデコルテは、6着。
伸びてきそうな雰囲気もあったんですが、伸びませんでした^^;
前走と前々走、ちょっと頑張り過ぎましたかね…
キストゥへヴン、4着。 2年前の桜花賞以来、勝ってないんですか。
あと一歩のレースが多いですね。 頑張って〜!
土曜福島5Rの アネクスペクティド、頑張ってくれました!6着(笑)
今回も低人気でしたが、これまでで最も良い着順でした^^
ただ、マイナス10キロが心配です… 馬体重は402キロになってしまいました。
同じく1Rの エアモイラは、7着。
斤量的には恵まれていたんですがねぇ。 こちらも馬体重はマイナス10キロでした。
POG(2008-2009)準備編・その2
ポルトフィーノ、桜花賞出走取消になってしまいましたね…
応援していた訳ではありませんが、どんな走りをするのか興味がありました。
土曜の結果は、桜花賞と一緒の記事にまとめるとして
今回の本題へ。
「ビワ孫中心に指名する」と前回書きましたが
その他には、以下の種牡馬の子の中から選ぼうと思っています。
・グラスワンダー
・タイキシャトル
・アグネスデジタル
・マンハッタンカフェ
もう一つ注目する点は、母の父。
・サクラユタカオー
・ダンシングブレーヴ
それでは、まず ビワ孫(全9頭)から紹介していきます。
◇テンエイウイング×マンハッタンカフェ (牝馬)
この世代で一番期待しているビワ孫は、この子。
ビワの娘の中で最も活躍した、テンエイウイングの初仔です。
「これからが楽しみ」という時に骨折してしまった母の無念を晴らして欲しい!
母は中山で 2500mを勝っているし、父もスタミナに自信があった馬。
おまけに、母母父はブライアンズタイム というパワフルな血統。
うまく底力を受け継いでくれてるといいですね♪
それに、両親とも立派な流星が特徴だったので
個人的には、どんな顔をした子なのかが気になる所です。
もう1頭紹介したかったのですが、時間が無いので今回はここまでです^^;
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